熱田〜弥富


宮の渡
宮の渡

【日 時】2011年12月14日(水)
【天 候】晴れ
【コース】熱田〜弥富
【ルート】 (11:20)熱田神宮--(16:05)近鉄弥富駅
【所要時間】4時間45分
【メンバー 】単独


曇りの天気予報だが街道歩きに出かける。講座を終わってネットを検索していたら時間が来た。慌てて準備して電車に飛び乗る。名古屋に11頃着いた。そのまま熱田まで移動する。熱田神宮では農林畜産物の品評会が行われていた。テントに人参や大根がならんでいた。ウィークデイで境内は閑散とした感じである。

神宮を出るとお昼時で長蛇の列の店がある。宮の渡に行く。柔らかい日差し水面に映え観光案内船が桟橋に係留されている。こちらも閑散とした感じ。白鳥橋手前からR1に出る。中川運河に掛かる橋を渡り六番町の新幹線を潜る。しまなみ鉄道の中島駅を右に見る。腹が減ってきたのでチェーン店に入って昼食タイム。

庄内川に掛る橋を渡る。日光大橋では浚渫船が橋下を通っていった。R311の起点の包里(かのさと)付近はR1が高架になっている。小学生の下校時で生徒がそぞろ歩いている。このあたりから多度山が近くに感じられる。蟹江ボールで休憩。客の殆どが中高年。皆、結構上手。弥富で16時。桑名まで2時間は掛るとしてまだ日が高いが本日はここまで。近鉄弥富駅から帰宅となる。

少し長距離なのか、また足首にむくみができた。家に帰ると先日の健康診断の結果があった。胃がん検診で要検査とのこと。またかと言う気になる。




ホームページにもどる