白子〜四日市


鈴鹿の山を望む
鈴鹿の山を望む

【日 時】2011年12月 1日(木)
【天 候】曇り
【コース】白子〜四日市
【ルート】 (10:00)白子--(11:40)平田町--(14:50)四日市
【所要時間】4時間50分
【メンバー 】単独


前日は70%の雨の予報が20%になっていた。ラジオ講義を終え、寒さ対策で上下のトレーナーを着て出かける。10時に白子駅を降りる。暫くR23を進み、西玉垣から街道に入る。工事中の個所を通って神社で休憩。R23にはパトバイクが待機。大きなクラックションを鳴らしたダンプを追って行った。ここは何時もラテン系の人が作業している。また工事中。溝にコンクリを埋めているユンボーの横を通らせてもらう。高架橋を潜る。県道を横切ると常夜灯を右に見て神戸の街に入る。道なりに進み、茶系の舗装を横切り、道標を右に見る。近鉄平田線を横切り、見付けを左に見る。

田園の中を進む。鈴鹿の山並みはハッキリ見える。風も無く少し汗ばむほど。堤防に乗り鈴鹿川に掛かる高岡橋を渡る。堤防の堰堤で食事タイムとする。中間テスト期間なのか高校生が橋の上を自転車で往来している。

随道を潜り、JR関西線を横切る。河原田に入り、小学校を右に農芸高校を左に見る。下校する生徒が多い。暫く進むと内部川に出て歩道付きの橋を渡る。ハギノという会社の中に鉄塔が立ち送電路が上方を通過している。県道を進み、パチンコ店で小用。R1が高架になっている。海星高校を右に見ると追分となり東海道と合流する。追分をカメラに収める。

近鉄内部線沿いに進む。チェーン店で食事。日永神社を左に見る。近鉄本線の高架を抜け、四日市の市街に入る。本日はここまでとする。アーケード街を抜ける。近鉄の本屋で語学テキストを調査。電車に乗り込む。

本日は雨の予報だったが雨には当らず、昼間は風もなく穏かな暖かい日になったが、帰路電車に乗ってから弱い雨が降り出した。風呂に入ると足が疲労していると感じた。




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