熱田〜冨吉


宮の渡
宮の渡

【日 時】2008年11月15日(日)
【天 候】晴れ
【コース】熱田〜冨吉
【ルート】 (13:45)熱田神宮--(17:25)近鉄冨吉駅
【所要時間】3時間40分
【メンバー 】単独


南山大学で仏語の検定試験を受ける。教室一杯の受験者で隣との間隔が狭い。女性の受験が多いが世代は色々。終了後駅熱田まで移動する。熱田神宮は七五三の正装した子供連れで賑やかである。

遅いスタートだが宮の渡に寄って行く。柔らかい日差しが水面に映え、観光案内船が桟橋に係留されている。白鳥橋手前からR1に出る。中川運河に掛かる橋を渡り六番町の新幹線を潜る。しまなみ鉄道の中島駅を右に見る。パトカーのマイク指示に若者バイクが道路を逆走。小さな川に掛かる橋を渡っていると下から声が聞こえる。見ると子供達が釣糸を垂らしていら。三日月橋の工事は終わっていた。新たに橋が作られるのか。R311の起点の包里(かのさと)付近は電線の地中化の工事が行われている。このあたりから多度山が近くに感じられる。蟹江ボールに着いたときは夕闇になっていた。本日はここまでとし、近鉄冨吉駅から帰宅となる。




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