富田〜熱田神宮


富田〜熱田神宮
富田〜熱田神宮

【日 時】2005年11月20日(日)
【天 候】
【コース】富田〜熱田神宮
【ルート】 (9:55)富田--(11:45)桑名--(15:15)蟹江--
(17:50)熱田神宮
【所要時間】7時間55分
【メンバー 】単独


本日は1日中休みで2日連荘のウォーキングとなる。昨日の失敗を繰り返さないため荷物を確かめて出発する。いつもの時間に食事を摂り、富田の駅に降りた時は10時近くなっていた。

適当にショートカットして東海道に出る。この辺りはJR・近鉄が輻輳し踏切を幾つか渡る。朝明橋付近も湾岸高速と東名阪が繋がり湾岸道の下を通ることになる。伊勢朝日の東芝の前を通り、町屋橋を渡る。橋の袂にはベンチなどが設置されていた。桑名に入り駅前のソウメイ8で昼食とする。

長良川の堰堤を眺めながら伊勢大橋を渡る。長島から尾張大橋を渡り弥富に入る。R1をタンタンと進み、十四山を過ぎ蟹江のボーリング場で小憩する。
町屋橋 一色大橋
町屋橋
一色大橋
中川区のR302の起点を通過。一色大橋は新しい橋が掛かっていた。名古屋駅のツインタワーが良く見えカメラに収める。しまなみ線?の中島駅が様になっていた。昭和橋を渡るころには日が落ちた。ネオンの映える中を新幹線がクロスする六番町、白鳥橋と通過し、熱田の交差橋に辿り着く。暗闇となったので宮の渡しには行かず。

門を潜り玉砂利を踏みながら暗い参道を進む。手水場の傍には紫っぽい照明の中に菊が展示されていた。参拝を済ませカメラに収める。名古屋駅で本を購入して家路に就く。
ツインタワー 菊
ツインタワー



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