桑名〜四日市

諏訪神社
諏訪神社

【日 時】2000年12月24日(日)
【天 候】晴れ
【コース】桑名〜四日市
【ルート】(9:20)桑名--(12:10)四日市
【所要時間】2時間50分
【メンバー 】単独


朝起きて、足の痛みは無かったように感じられたので、桑名から四日市方面に出発。

市役所の西に走る道を南下する。都市の中では静かな通りである。国道248の大桑線を横切り真直ぐ進み、員弁川への突き当たりが町屋橋跡である。

新しい町屋橋を渡り、国道1の一本右を走る東海道を進む。狭いうえに交通量が結構多い。この道を兎に角道なりに進み、東芝の工場を右に見ながら、近鉄線伊勢朝日駅を通過する。

道なりに進むと90度右に曲がり道なりに進む。田園の中の道となり、朝明川手前に常夜灯がある。
町屋橋跡 米洗川の常夜灯
町屋橋跡
米洗川の常夜灯
JRの踏み切りを越え、突き当たりを左に曲がり、JRと近鉄のガード下を潜って数メートル先に冨田一里塚跡がある。富田市街に入る。JR冨田駅前の先に、電柱に「東海道」→と赤字で書かれた標識が有るがこれは判り難い。右折する。小学校の門の前に明治天皇駐輩の石碑。暫く進みクランクの先に「茂福神社」石柱あり。

車検場のところに米洗川の常夜灯がある。足の痛みが再発。1号線に出てパチンコ店で休憩。これ以上歩いても快適でないと考え、本日は四日市までとする。

諏訪神社からアーケード街に入る。アーケード街では朝市のような出店が行われていた。近鉄で帰宅し高校駅伝を観戦する。夕方、温泉で足の回復に努める。




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